サダワン
サダワン
  

見たことのない映像を求めて、西の半島へ。

クリエイティブ欲を刺激する場所「佐田岬」。

四国から九州に向けて海にのびる40km。
日本一細長い佐田岬半島はそんじょそこらにはないワンダーにあふれている。
美しいだけじゃない風景、時代に消された歴史、恐ろしいほどの生命力。
すべてが手ごわい、でもすべてがクリエイティブ魂を高ぶらせる
未知の生き物のようだ。

そんな佐田岬を舞台にした動画コンペ、
佐田岬ワンダービューコンペティション(通称:サダワン)が開幕。

さあ、好奇心と五感を武器に、愛媛の西へ、佐田岬へ。
映像を撮るというより感動を狩る。そんな冒険に出かけよう 。
サダワンマップ


対象作品

対象作品は、下記の要件に適合するものとします。
・佐田岬エリア(伊方町)を舞台に撮影された 2分以内の映像作品
(未発表、受賞歴のないオリジナル作品に限る)
・撮影機材、編集手法、作品ジャンルは不問

サダワン応募締め切り
 表彰 
サダワン表彰内容
2018年12月上旬の表彰式にて発表。

※原則として、表彰式に出席できることを入賞条件とします。
 表彰式出席に関する旅費・交通費については、一部助成します。

審査員

3名のクリエイターを中心とした審査会にて審査します。

サダワン審査員長|冨永昌敬

内子町小田出身。監督作品は『素敵なダイナマイトスキャンダル』(18)、『南瓜とマヨネーズ』(17)、ドキュメンタリー『漫画をはみだした男 赤塚不二夫』(16)、『ローリング』(15)など多数。現在の目標は愛媛県を舞台にサスペンス映画を撮ること。


[受賞歴]
『ドルメン』:ドイツ・オーバーハウゼン国際短編映画祭審査員奨励賞
『VICUNAS/ビクーニャ』:水戸短編映像祭グランプリ



サダワン審査員|泉谷昇

『いよココロザシ大学』学長。映画・映像作品の撮影を支援するフィルム・コミッショナーとして、『世界の中心で、愛をさけぶ』『HERO』『がんばっていきまっしょい(TV版)』『坂の上の雲」『真夏の方程式』など500本以上の作品に携わる。


2001年愛媛県にフィルムコミッションの設立を提案。2011年NPO法人いよココロザシ大学設立。2013年NPO法人えひめリソースセンターを設立。現在は学長・理事長に就任。

サダワン審査員|渡邉ゆみえ

フリーランスのWebディレクター。女子クリエーターに向けたWEBマガジン、『箱庭』のキュレーターとしても活動。また、松山都市圏を中心に10,000人の移住・定住を応援・支援する民間プロジェクト『松山移住計画』の立ち上げメンバーでもある。


2011年にUターン後、地元企業のHP制作やオウンドメディアのプロデュースなど、Web プロモーションの企画を幅広く手がける。


審査方法

WEB審査と本審査を各2回実施。本審査では、審査員の採点を項目ごとに集計し評価点を算出。委員会の協議を経て受賞作品を決定する。また、公表は審査結果のみとし、採点結果等は審査員の守秘事項とする。

応募方法

サダワン応募方法


応募フォーム






※アップロードの方法は「YouTube動画のアップロード」を参考にしてください。



※アップロードの方法は「宅ふぁいる便アップロードの仕方」 「firestorageアップロード方法」を参考にしてください。

















男   

















同意します

[注意事項]
肖像や著作物など、他人が権利を有するものを利用した応募作品については、事前に使用許諾承認を得てください。第三者から権利侵害や損害賠償などの苦情、請求、異議申し立てがあった場合、応募者がすべて対処し、主催者に一切迷惑をかけないものとします。国籍を問わずどなたでも応募可能です。ただし、本件以外のコンテストで受賞歴のある作品、営利を目的とする作品は応募不可といたします。募集要項に違反すると主催者が判断した場合、発表後であっても受賞取消しなどの措置を取ることがあります。

[個人情報の取り扱いについて]
応募者の個人情報は、応募者への問い合わせ、受賞通知、作品集の送付及び主催者・協賛会社が開催するイベントやコンテストの案内などに利用されます。また、受賞者の氏名は、受賞作品の紹介・利用の際に表示されます。

[応募作品の使用について]
応募作品の著作権は応募者本人に帰属しますが、主催者は、自ら発行、管理・運営または主催する新聞・ウェブサイト・宣伝物等の媒体、作品集、展示会、施設などにおいて、受賞者の許諾を要することなく無償で利用できるものとします。

[表彰の取り消し]
表彰を受けたのが、次の各号のいずれかに該当すると認められた場合は、表彰を取り消すことができる。
(1)コンテストの信用または名誉を著しく傷つけるような行為があった場合、法律違反など社会通念上、受賞がふさわしくない事由が判明したとき。
(2)その他審査員会議による、取り消しが必要と判断されたとき。前項により表彰を取り消された場合は、受賞者名簿より削除する。
その他、この規程に定めるもののほか、表彰に必要な事項は審査員会の議を経て別に定めます。
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